災害支援

被災地のいま
被災地はいま34

〜ひとの復興〜 被災した人たちとともに地域をつくり上げていく ボランティア 被災地でのボランティアはいま過渡期にあります。 宮城県内の「災害ボランティアセンター」(各社会福祉協議会)は昨年すべて閉所し、それぞれ復興支援ボ […]

続きを読む
被災地のいま
被災地はいま33

〜ひとの復興〜 被災者であり支援者でもある 被災自治体職員の心のケア 災害で住民支援の「公助」を担うのは自治体の行政職員です。 東日本大震災でも、職員は自身が被災するなか住民の避難生活のために不眠不休で働きました。直後の […]

続きを読む
被災地のいま
被災地はいま32

〜ひとの復興③〜 「心配なのは次のステップが見えない人たち」 復興公営住宅の整備にともない仮設住宅の入居者は目に見えて減少しています。石巻市は入居率が3割を下回りそうな仮設団地から集約化の方針を立てました。しかし4月現在 […]

続きを読む
被災地のいま
被災地はいま31

〜ひとの復興②〜 いまの暮らしと帰郷の思い   「働く場所や家族の事情も考えて、こちら(避難先)に移住することに決めたの」「災害公営住宅ができていないので、まだ戻れない」。宮城県外へ避難した被災者の声です。宮城県から他県 […]

続きを読む
熊本地震
熊本震災支援活動報告⑩

8月29日(月)、熊本県宇城市市長より、感謝状が届きました。 宇城市へは2回、炊き出し支援をさせていただきました。 まだまだ復興途中の熊本県です。 私たちはこれからも復興支援活動を続けていきます。 がんばれ!くまもと!

続きを読む